感謝ノートを書く習慣

感謝ノートの素晴らしさを世の中に伝えていきます。

妄想日記 2019/07/20

はい、こんにちは!


今日も「妄想日記」を書いていきたいと思います。

 

【妄想日記のルール】
①すでに叶ったテイで書く
②どんなに都合のよい妄想でもOK
③今この瞬間を楽しむために書く

 

○月×日
今日はプログラミング講師としての仕事があった。
ぼくはプログラミング講師をしている。
ちょうど2年ほど前から始めた。
なぜかプログラミング講師をすることになった。
近所の塾でプログラミングの授業をするにあたり講師を募集していたので、気まぐれで応募してみた。
たまたまプログラミングの勉強をしていたのでちょうど良かった。
今思えば、そのためにプログラミングの勉強を始めたのかもしれない。

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小学校でプログラミング授業が行われるとのことで、小学生も来ている。
ぼくは小学生のクラスと中学生のクラス、高校生のクラスを受け持っている。
まさかぼくが塾の講師になるなんて、本当に信じられない。
いつか先生になれたらなぁって思ってはいたけれど。
自宅にホワイトボードを買って「先生ごっこ」していたけどね。
本当の生徒さん(お客さん)を前にするライブは最高に面白い。
自分の好きなこと、興味のあることを教えることが出来る幸せ。
プログラムの命令文を、ホワイトボードに1行ずつ書く。
生徒はそれを見ながらノートに書いていく。
実習の作業はパソコンに向かって、実際にコードを打ち込む。
ぼくは都度フォローしながら生徒さんに教える。

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子どもたちからの質問は、ときに意表をつくものでぼくの気づきになる。
生徒はぼくのことを「先生っ!」って呼んでくれる。
とってもやりがいのある仕事だ。
この経験をもとに書いたブログが数百万PVになり書籍化した。
プログラミングの塾講師の第一人者となっている。
ぼくの授業はとてもわかりやすいと評判である。
とくに例え話がわかりやすいとのこと。
プログラミングは難しいと思われがち。
だからこそ「楽しめる」ような授業にしようと心がけている。
プログラミングが嫌いだっていっていた子が、ぼくの授業のおかげで見違えるくらいにプログラミングに没頭するようになった。
ぼくが今まで、音楽の講師として培ってきた技術が生きていると思った。
すべての経験がこの瞬間のために生きているんだなぁと感じた。
プログラミングは楽しい。
そう思えるからこそ、僕は独学でプログラミングを勉強してきた。
そして、そこで得た知見をシェア出来ることはまたそれ以上の喜びである。


☆☆☆
というわけで、以上。
時間になりましたのでここまで。
最後まで読んでくれてありがとう。

 

※写真素材:ぱくたそ

駄菓子屋さんってどうやって儲けているんだろう

近所のショッピングモールに「駄菓子屋」さんがある。見ているだけで懐かしいのだ。たまに寄っては眺めている。


従業員が2~3名いた。

ぼくと同じように多くの人が「懐かしい~」と言っては見てるだけ。なにも買わずに帰っていく人がほとんど。かといって、単価も安い。
とても価値のあるお店だと思うけど、どうやって儲けているんだろう。家賃や人件費などは毎月発生するものだし。でも単価は高いし。・・・不思議である。

コールセンターや新聞配達の仕事ルポ

かつて体験をした仕事をまとめたい。
その仕事を体験してみたいという人のための
「道しるべ」なんかになればと思っている。

 

ぼくが今までやったことある仕事
 ・コンビニ
 ・新聞配達
 ・コールセンター
 ・工場のライン作業
 ・運送会社の荷物仕分け など

 

こういうの需要あるかね。
あるんだろうね。なるべく思いだしながら
書ければいいかなぁって思う。

 

とりあえず、思いついたまで。

 

以上。